■Takeshi Uchibayashi Blog◆GARAG's drawers■

美術作家/内林武史の展覧会情報などをお伝えするNewsブログ【GARAGの引き出し】です。 今日もまた、木を削ったり、金属を磨いたり、機械を分解したり。。。
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3月,パークホテル東京にて作品展示

●ART in PARK HOTEL TOKYO 2019

3月8日(金)〜10日(日)

プレビュー
3月8日(金)14:00〜21:00
※招待客・プレス関係者のみ
一般公開
3月9日(土) 12:00〜21:00
3月10日(日) 12:00〜19:00
※ご入場はフェア終了の1時間前まで

 

パークホテル東京26階・27階
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号 汐留メディアタワー (フロント25階)
T. 03-6252-1111(代表)

入場料 ¥1,500 / 1 Day Pass
※当日、フェア受付にてお買い求めください

https://aipht.artosaka.jp

内林武史作品は[2719号室・Sansiao Gallery]にて展示されます。

光の色を7色に変更可能な『星の街』の特別バージョン
「galaxy M192」など新旧合わせて約10点を出品

(galaxyは一点のみの出品です。)

小さな木箱の作品
「空想の庭 幾つもの行き先 – 812」(2019)

 

以下、「AiPHT 2019」ウェブサイトあいさつ文より

「AiPHT 2019」では、総勢42ギャラリー(東京:15軒、東京以外:21軒、台湾:3軒、韓国:3軒)がラインナップ、内9軒が初出展です。当フェアの特徴の1つ目は、東京以外を拠点とするギャラリーが数多く出展する点です。東京ではなかなかご覧頂く機会の少ない作家・作品を、少数精鋭の質の高いプレゼンテーションでご紹介します。2つ目は自宅でのアートコレクションをイメージし易い点です。各ギャラリーがホテル客室に工夫を凝らし、親密な空間にて作品との出会いを演出します。
また、出展作品は若手注目作家から、国際的に活躍する著名作家の絵画・彫刻・版画・写真に限らず空間全体を使ったインスタレーションまで、幅広くご紹介します。さらに今回注目すべきは、近年国内の主要な美術館で研究・評価がされている「1980年代」を展示テーマの1つに挙げている点です。80年代の日本の美術シーンを象徴する作家作品も多数出展される予定です。

 




 

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